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2009.07.16(Thu):☆とらば☆

こんにちは!トラックバックテーマ担当の水谷です! 今日のテーマは「 7 と言えば?」です。 おかげさまで、トラックバックテーマも777回 を迎えることができました!!そこで、今日は 7 という数字で思い浮かべることをテーマにしたいと思います。ちょうど、今月は 7月 ですもんね!水谷は Windows7 が使い...
FC2 トラックバックテーマ:「7と言えば?」


このテーマを見た瞬間に
まず一番最初に、頭に思い浮かべたのは

プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドの伝統の背番号です。

代々、背番号7はマンUのエースナンバーとして
一般的に有名な10よりも、重要視され、重宝されている番号です。

その由縁は、ジョージ・ベストという
イングランド史上、最も偉大なサッカー選手が
現役時代に、付けていたということで、有名ですが。

やはり、ここまで背番号7がファンに浸透しているのは
あのベッカム王子こと、デイビッド・ベッカムの功績が大きいと思います。

端正なマスクもさることながら、右足から放たれる正確無比なFK。
右サイドMFとしても、世界トップクラスと言っていいでしょう。

ただ、個人的には、ベッカムの前に、マンUの7を着けていた
エリック・カントナの方が好きですが、、、笑

でも、やはり、マンUの背番号7は?
と聞かれたら、一番多いのがベッカムでしょうね。

そして次が、彼の後を継いだ
クリスティアーノ・ロナウドでしょうか?

まだ無名の時代から、ファギーに背番号7を託された彼は
そのプレッシャーを乗り越え、ヨーロッパ一の名誉ある称号
「バロンドール」を受賞しました。

最初は、スタンドプレーが目立つ選手と思われていただけでしたが
両足から繰り出されるそのトリッキーなテクニックで
プレミアの、名のあるDF達を、次々と抜いてゆく場面が多くなるにつれ
多くの批評家たちが、C・ロナが世界一のプレイヤー
と疑わなくなっていきました。

だけど、そんな彼にも今年転機が、、、
それが、あのみなさんもご存じ、レアル・マドリードへの移籍です。

、、、

そして、そのあとに、誰がこの7を継ぐのだろうと
個人的に危惧していたところ
あの古いプレミア・ファンにも、なじみ深い
マイケル・オーウェンが、この優勝争いチームの檜舞台へと戻ってきました。

そして、オーウェンにこの背番号7を託すファギー。

今シーズン、オーウェンはどんな活躍をしてくれるのでしょうか。

いちプレミアファンとして、期待は増すばかりです。


、、、

あれ、これってトラバの記事だっけ?ww
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